酒井さんはpython及びgo豊富な知見があると思いますが以前の動画で現在typescriptでのバックエンド開発業務に携わっているとのやり取りを確認して意外だと感じたので質問させてください。 酒井さんはpythonやgoでの開発経験が豊富なのにtypescriptでの開発案件にアサインされたのにはどのような理由があるのか凄く気になります。 通常frontend開発経験のあるエンジニアがバックエンド開発も担う場合にtypescriptを選択されるケースは多いと思いますがgoやpythonの開発経験が豊富なエンジニアを抱えている場合にはtypescriptを選ぶ選択は少ないと思ったのですが、酒井さんの見解は如何でしょうか? 単価、条件が良かったからだとは思うのですがtypescriptでのバックエンド開発を選ばれた動機はこれ以外にどのようなものでしょうか? あと気になるのはfrontend開発を含めたフルスタック開発の考慮は一切しないとして、米国ではtypescriptはどのような立ち位置なのか非常に気にあるところです。考慮要素としてfrontend開発、フルスタック開発の優位性は除いた場合、typescriptを開発言語として選択する選択肢は米国IT企業に有り得るのでしょうか?それともやはりフルスタック開発というものを除いたtypescriptには魅力はない(go, python等と比較して)のでしょうか? frontend開発の優位性を除いたtypescriptの動向と既にバックエンド開発経験豊富な酒井さんがこれを選ばれた動機が気になるところです。

6/13/2026
Jun Sakai answered the question | Ask Jun