エンジニア転職して2年目の30歳です。 現在はバックエンドRailsをメインに、DockerやTerraformなどのインフラ領域にも一部関わっています。 34歳頃を目安に、東南アジア(英語圏)、または欧州でソフトウェアエンジニアとして海外転職することを目指しています。 ただ、現在所属している会社はRails中心の受託開発会社で、TypeScript、Node.js、React、Next.jsなど、海外求人でよく見かける技術スタックを実務で経験しづらい環境です。 海外転職を見据えた場合、今の会社でRailsバックエンドとインフラ経験を深めつつ、個人開発・GitHub・LinkedInでTypeScript系のポートフォリオを補強する方針でも現実的に可能性はあるでしょうか。 それとも、早めにTypeScript / JavaScript系フレームワークを実務で経験できる会社へ転職した方が、海外就職の可能性は高まるでしょうか。 今後2〜4年で優先的に積むべき経験等のご意見を伺いたいです。どうぞよろしくお願いします。

6/2/2026
Jun Sakai answered the question | Ask Jun