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酒井潤?
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私は現在28歳で、日本の事業会社でAI活用等プロジェクトの0→1をリード経験がある(フルスタック)バックエンドエンジニアです。30歳までに欧州(オランダやアイルランド等)で働くことを目標に、この夏にも渡航を考えています。 昨今のテック市場の冷え込みを考慮すると、今の環境で「ワーホリ等の未確定な状態」で現地に飛び込むのは、無謀なギャンブルではないかと自問自答しています。 酒井さんに伺いたいのは、私の立場(AI/データ実務経験あり・1年のアメリカへの留学経験あり)なら、「日本国内の外資系企業で実績を積んでから転籍を狙うルート」と、「若いうちに現地へ飛び込み、足を使ってチャンスを掴むルート」、どちらが長期的により高いバリューを生むと考えますか?今個人的には、飛び込んでみて半年や一年でダメだったら、戻ってきて日本で転職活動するというのも一つかなと思っております。現在、IELTSやコーディング対策などの準備は進めていますが、今の市場における『期待値』について率直なご意見をいただきたいです。
2026/2/21
酒井潤が質問に答えたよ | Ask Jun